舞鶴 クレインブリッジ
クレインブリッジ 1999年5月1日 開通 関西電力兜葬゚石炭火力発電所の工事用道路の大波下〜浦入間 (市道大波下浦入線=延長5,560m、幅8・5〜8・75m)が完成し1999年5月 1日から一般車両が通行できるようになりました。日本海側で最大級の斜 張橋となる「舞鶴クレインブリッジ」(大波下〜平間、全長735m)や平トンネ ル(延長1,620m)、大丹生トンネル(同1,030m)があるほか、全線で歩行者 と自転車が通行できる歩道(幅2m)が設置されます。すでに市道平瀬崎 線の一部(延長2,190m、幅8・75m)は1998年6月に開通。今回、市道大波 下浦入線が完成することで、大波下〜瀬崎間(約7・7km)が最短距離で結 ばれることになり、所要時間はこれまでの約半分に短縮されます。___ また、舞鶴クレインブリッジの開通に合わせ、年間134日のライトアップ を計画しています。省エネに配慮し、各種イベント時期に限定して点灯。 時間は日没30分後から午後10時30分まで(ただし、夏はフェリーの出航 時間を考慮して午前0時)。__________________
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